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マートワンは幸福生産性の向上で意欲的な会社づくりを支援するクレドの総合コンサルティング会社です。
夢を実現するヒント、逆境を乗り越えるヒント、自分を知るヒントもお伝えしています。



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【ワークライフ・バランス研究】脱・寄生意識
ワークライフバランス

脱・寄生意識

寄生意識が帰属意識と混同されやすいので注意したいものです。

帰属意識が強いと、やりがいは働きがいにステップアップしていきますが、寄生意識は働きがいにステップアップすることはなく、組織に貢献するより働きやすさにこだわります。やる気があるような会話にまぎれてステップダウンしてしまうのです。これでは組織にとっても損失ですが、個人にとっても潜在能力を失ってしまう危険があり、長い目で見ると大きなダメージになります。

言ってることは一見組織の繁栄のためのように見えることがあるので注意したいものです。その分別がつくスキルを持つためにも「働きがい」に対する認識、理解を深めることが大切です。

会社としては寄生意識の強い社員が多いと混迷を深めます。寄生意識の強い社員を減らすことが、働きがいのある会社にする上で必要条件になります。

「働きやすさ×働きがい」の追求が必要で、それを構成する条件を満たすようにすることが必要です。

リーダー、マネジャーはその点を考慮して、働きがいを感じられる部下の自立を支援することが大事なのです。

そのためには
1)働きがいのある職場にしなければならない。
2)働きがいを感じ取れる従業員に育てる必要がある。
3)社会的にどうのような貢献ができるのか、考え、明文化する
4)健全で健康的な社会性に富んだ人物に導くことを恒常的に行う。


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