心身の健康から始まるワークライフバランス【ダイエット、恋愛相談、自己啓発、コミュニケーション】悩みを突破する自分らしいハッピー研究所<ゲンキポリタン>が毎日ハッピーを支援。






今すぐご登録くだささい。 【無料】ニュースレターで収益倍増情報をお届けします。

名前:
メール:
本文:



検索フォーム



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



プロポーズの言葉



RSSリンクの表示



QRコード

QR



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



プロフィール

サカイミノル

Author:サカイミノル
マートワンは幸福生産性の向上で意欲的な会社づくりを支援するクレドの総合コンサルティング会社です。
夢を実現するヒント、逆境を乗り越えるヒント、自分を知るヒントもお伝えしています。



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法 8
ワークライフバランスだよ

マネジメントは目標に到達することです。思い描いた結果を出すことです。
当然のことながら勝手気侭にやっていて、描いた結果を出せるはずがありません。

しかし人間は非合理な生き物で、計画的なことを苦手としています。
だから「マネジメント」が必要になります。

まるで禅問答です。

答は計画しないことです。つまり習慣にすれば計画しなくても「勝手気侭」にしていればできます。ところが習慣にないことを習慣にするには計画的にしないと落とし込めません。
そこで「マネジメント」です。

できることしかしないマネジメントをすればいいのです。それが「ワークライフバランス」です。

ところがそれが簡単ではありません。
たとえば、1日10分でいいから続けてください。というものがあります。
腹筋鍛えるのには、それでも十分効果があります。家で簡単に出来ます。
「お風呂に入る前の10分」と言えば簡単に出来る気がしますが、それが出来ません。

このように数値で出来やすいように計算する方法が、いたるところにあります。
それが理屈というものです。

ほとんどの利益計算はこのように机上で行われますが、人間はとっても非合理な生き物なので、この簡単な方法さえ受け付けません。
1日10分はできないけれど、1日中することができるから不思議なのです。

なぜなら、1日24時間、1440分の内の10分をコントロールすることは難しくても、720分、それだけしておきなさいというのはシンプルで簡単です。「集中力」を使うのです。

「ベテランにはいくつもの指示を与えていいが、経験が少ない者にはひとつしか指示を出すな」が鉄則です。考えて行動させないのです。

5ツ星プロジェクト


自分が計画通りに実行できないならこの手を使うのが良いでしょう。
食べるにしても、運動にしても、考えずに集中する。野菜を中心に食べ、運動は曜日で無条件にたっぷりする。もう動けないというくらいやると、自分を守る本能が働くので、それに任せると自ずと適正が決まってきます。決まると繰り返し続けて、その少し多めを頑張るようにしていく。
食べるものも同じです。野菜ばかり食べていると飽きて来て肉も食べたくなります。禁欲的にならず、曜日で食べる。「ジャンクフードの日」を作ってもいいのです。

「無理なく続ける」から「習慣」にできます。
経験が少ない者にはひとつしか指示を出さない仕組みと同じです。成果が出るとモチベーションがアップします。


ワークライフバランスだね

☆共感出来るお友達申請募集中❗️
全国にお友達を作りたい〜とFacebook始めました。
素敵なご縁がありますように♡
スポンサーサイト

カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法 7
体幹

体幹は食だけでは作れない

人間の身体は食べ物でできてますが、食べ物だけで強く出来ないものがあります。

特に大切な血液、骨、体幹です。残念ながらこれらは食べ物だけでは築けません。

体幹とは、身体を支える 骨格筋の、体幹に属している筋肉を総称した体幹筋のことで、体幹筋には前体幹筋(腹直筋、腹横筋、腹斜筋、大胸筋など)と後体幹筋(後背筋、脊柱起立筋、僧帽筋)がある。さらに上肢、下肢に属する筋肉を体肢筋と呼んでいます。どれも重要ですが特に 腹直筋、腹横筋、腹斜筋、は身体の中心です。



体幹は俗に言うダイエットとは次元が違うと考え下さい。体幹筋がしっかりしていると太りにくいのはもちろん、耐久力も違います。日常の意欲的な行動の支えになることは勿論、万一病気になっても、体幹がしっかりしていると回復が早いので、自分への信頼感が高まり、意欲が増します。

日頃の精進の賜物ですので是非日頃から鍛えるように心がけてください。
しかし、スポーツジムに行くまでもありません。自宅で、職場で簡単に強化できます。

健康を害すると、どんなにマインドが強くても、ふだんの力が出せなくなります。知識・技術が優れていても幸福にはなれないし、いくら頭が良くても勝ち残れません。健康はライフスキルのひとつなのです。

健康だとトレーニングをすることで 精神的にタフになれます、ポジティブになる、直感力が高まるというメリットもはかりしれないのです。しかし何度も言うようですが健康の基本は食です。


ヘルスケア


カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法 6
ウェルネス

ワークライフバランスを声高に訴えても、身体が悪くなれば病院に行き、医師の診断にまかせクスリを飲む。時間がないことを理由に食べ物は出来合いのもので済ませる。何でも買えるから買う。掃除だって電話一本でしてもらえる。こんな調子で任せられるものは全部人まかせにしておいて、自分らしいライフスタイルを築くなどということはあり得ないのです。

自分らしいライフスタイルは、自分自身が築かない限り得られないのが本当で、同時進行で持ち時間を工夫するからワークライフバランスが完成するのです。

ウェルネス

まず自分について必要なことを十分知らなかった点を自己認識することが、ワークライフバランスへの入口であり、その最初の扉は自然なウェルネスライフへの目覚めることです。

ウエルネス(Wellness)とは、世界保健機関(WHO)が国際的に提示した健康観のことで健康的な日常生活を送るための概念です。一般にイメージする「健康」をさらに深く広範囲に捉えたうえで、運動を日常生活に取り入れ「生活科学」という領域に引き上げました。

なにもしないで健康は手に入りません。
健康とはなにか?
具体的に言うと死ぬまで自分の脚で歩き続けられることです。歩ける身体を作るために不可欠なのが食事です。

ウェルネス

ウエルネス(Wellness)という概念では運動を日常生活に取り入れ「生活科学」という領域に引き上げたと先に述べました。
確かに運動は大切ですが、なにより現在の身体は食事の結果だということを忘れるわけにはいきません。

人間の身体は食物でできています。その証拠に運動で身体を作ろうとすると膨大な時間が必要です。食のコントロールが断然早いのです。その上で運動なのです。

それを間違うと運動しているから少々食べても大丈夫という錯覚をしてしまい、健康を手に入れることができなくなります。

医学的に言うダイエットと俗に言うダイエットは同じではないのです。
俗に言うダイエットは見た目中心ですが、医学的に言うダイエットは健康中心です。
もちろん重なる部分があるので誤解しやすいのですが、痩せれば満足してしまうそれと、血管やコレステロールに気を配るそれは異質なものです。
ジムで運動して痩せてスマートになっても血管はボロボロということはあるのです。


「人は血管とともに老いる」と言います。動厳硬化の危険性はとかく高齢者の問題として注目されますが、実際には食生活やストレスから、すでに若年期から始まっています。戦地に赴いた兵士にあっては22歳にして78%の人が使い古したゴムのような血管を持つ動脈硬化に陥っていたのです。

驚きはこれだけではありません。冠動脈のアテローム硬化、つまり動脈の内膜で生じる硬化が幼児期から始まっているのです。血管は外膜、中膜、内膜から成り立っていますが、この内の内膜がつやつやの肌の下で起こっていると考えると、外見と内側のギャップに違いの愕然とします。

動脈硬化は外膜、中膜、内膜、の三層で起こりますが、内膜の硬化を引き起こすのが成人病の天敵と呼ばれる悪玉コレステロールなのです。

コレステロールを薬で減らすのが西洋医学のやり方ですが、実は歩くことで血流を良くして除去することができるのです。

もちろん食べ物をコントロールすることはもっとも重要な方法であることは言うまでもありません。

運動重視の方は、少々食べても運動で防止できると、優先順位で間違えてしまうのです。
まず食の継続できるコントロール、継続できる運動として歩く、その上で週に2回程度の家でもできる程度の負荷をかけた運動です。


ウェルネス

カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法 5
ライフスキル講座


情報過多とはどういう状態でしょう?

ジムでトレーナーについてもらうのは、いいことですが、トレーナーは専門家として一般人より広く深く知識を持っている必要があり、勉強もして、自身もトレーニングに活用しているはずです。

知識を受け入れ実践しょうとするのはいい生徒である証明ですが、プロになるわけでないので、あまり細かいことは気にしないようにするのが賢明です。もちろん間違った情報は論外です。

なぜ、そんなことを言うかというと最終的に気持ちがついていかなくなるからです。

私たちは24時間しかなく、することも限定されます。限定するから必要なことができるのです。

健康で強い身体を作るのも同じです。
「身体のプロ」と「身体のプロでない他のプロ」とは違うのが正解なのです。
つまり捨てるところは捨てないと「身体のプロでない他のプロ」にはなれないのです。

情報過多で必死に取り組む事ではなく、情報の取捨選択をして気軽に取り組む、手抜きすることが動機付けと継続の鉄則なのです。

動機付けと継続の鉄則を守るには、無計画で頑張るのではなく、計画を持って頑張らないことが大切なのです。頑張らなくていいように計画するのです。


運動も食べることも休息も、仕事も勉強も、ワークライフバランスも同じです。

無計画で情報過多は何もない状態になります。
取捨選択した情報を計画的に活用する。


細かすぎる計画は仇になります。行動段階で負担にならない計画こそ、情報より大切なのです。

ライフスキル講座

カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法(4)
カラダデザイン

そもそも、どうしてダイエットしないといけないの?

肥満はすてきにみえないだけでなく、日本人の3大死因の大きな原因。 しかも生活習慣病です。

ダイエットする理由を整理しておきましょう。

スタイルをさらに良くしたい。
これ まで以上に服をきれいに着こなしたいなど、いろいろあります、

でも最大の課題は「生活習慣病」の進行を止めることです。つまり生活習慣を変えるのがダイエットなのです。
生活習慣を変えないダイエットはジョークだといっても過言ではありません。


生活とは、働く、遊ぶ、食べる、寝る、のくり返しです。
「生活習慣病」は毎日誰もが繰り返している生活習慣から起こる病気です。


しかも習慣であるがゆえに、病気の進行が止まりません。体型も、生活習慣の表れです。
がん、心臓病、脳卒中という日本人の3大死因はすぺて「生活習慣病」が原因です。
3つを合わせた死者は日本の総死者数の約60%、交通事故の80倍です。

ライフスキル講座


心臓病や脳卒中の背景には、必ず動脈硬化がありますが、動脈硬化とは動脈が分厚くなって狭くなり詰まりやすくなった状態。しかも症状は突然待ったなしで起ります。

その危険因子が肥満、糖尿病、高血圧、高脂血症です。
これら悪魔の四天王は日常生活で互いに関連しながら危険度を高めています。

仮に 一つひとつの症状は比較的に軽症であっても、複数の症状が関連すると困ったことに「マルチプルリスクファクター症候群」と呼ばれるように、その威力は脅威を増し、改善が思うようにならない複雑な状態に陥ります。

生活習憤病はある日突然発病するわけではありません。
毎日の習慣でじわじわ浸透していきます。
発病が遅れればラッキーというわけではなく、その分、後になるほど厄介な状態になっています。

自覚がないままにカラダを悪くしていますし、体型も美しくなくなります。
さらに遺伝や加齢も影響します。
年のせいにする人がいますが、そうではなく悪い習慣の結果なのです。

悪い習慣が続いた分だけ、改善に時間も費用もかかり、元に戻る可能性も少なくなります。
一刻も早く、いますぐ正しい生活習慣を実行するように軌道修正しましょう。


●良い習慣は続けましょう、 悪い習慣はやめましょう。

カラダデザイン

カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法(3)
カラダデザイン


スマートな食べ方のコツ


手っ取り早いと思う<欠食ダイエット>に走る人がいますが、それは間違い。

ダイエットの基本はまず食べることです。

なぜなら筋肉を増やし、体脂肪を減らすというのが健康的できれいなカラダ作りの原則だからです。
筋肉を適量にしないといけない理由は、筋肉が落ちると基礎代謝量が減ってしまうからです。
筋肉量が増えると代謝があがって脂肪が減ります。

食べないと、脂肪とともに筋肉も減ってしまいます。
それで体重は減っても体脂肪率は落ちないことになります。

結局、 食事を戻すとリバウンドしてしまうのです。

そこで、まず知っておいてほしいのは、 食事回数が少ない人ほど太りやすいということ。

厚生労働省の国民栄養調査では、1日3食を1回でも抜く.「欠食」を習慣にしている人が増えていることに警鐘を鳴らしています。
3食食べている人より皮下脂肪が厚いというデータも公表しています。
20代で週2回以上欠食する人は男性46%、女性35%前後に上る由々しき問題です。
単に欠食が問題だけでなく、油物が多い、野菜の摂取量が少ない、時間が不規則など、欠食者の夕飯の内容にも問題が多く発見されています。
その上1日2回程度でどかんと「まとめ喰い」の傾向があります。さらにスナック菓子で空腹を我慢する問題もあります。

実際、見るからに太っている人は欠食の人が多く、 食事回数を3回よりも減らすと太りやすい傾向があることが証明されています。


では「1日3食が正解」かというとそうでもないのです。逆に 1日3回よりも増やすとどうなるでしょう?

まずはネズミを使った実験。
1日に与えるエサの総量を一定にして、それを1回で食べさせた場合と、6回に分けて食べさせた場合を比べると6回の方が太りにくかったデータがあります。


では 人間はどうなのでしょうか?
成人の食事同敏と肥満の聞係を見ると、食事回歎が増えるほど肥満の人は少なくなっています。

1日3回以下では肥満の人が約57%いるのに、4回の人では約33%に留まっています。
自分に適切な 総力ロリー量を計算し、それをキープするようにしながら、食事回数を増やすのが一番おすすめ。というわけで4回ぐらいに分けるのが現実的ではないでしょうか。

その4回を効率的なメニューと配分で食べるのが最適なのです。


では、なぜ4食がいいのでしょうか?
その鍵は血糖値とインスリンの関係にありますが、結論を言うと、4食がいいわけは脂肪を貯めにくいリズムを作るからです。


人の基本的なエネルギー源は、糖質(炭水化物)と脂肪。なかでも大切なのは糖質です。
脳は糖質しかエネルギー源にできないのに、カラダの方は糖質をあまり蓄えられません。

そこで、血糖中の糖質温度(血糖値)が下がると、脳の空腹中枢が興奮して、お腹が空いたように感じるようになっています。
この仕組みによって 、脳がいつでも糖贋を使えるように、数時問おきに食事から糖質を摂るUズムができなした。これが3度の食事が広まった理由です。

空腹を満たそうと食事をすると、食べ物に含まれる糖質が分解吸収されて血糖値が上昇します。
ここで脾臓から分泌されるのがインスリンです。
インスリンは肝臓や筋肉などに少量の糖質を蓄えさせ残った糖質を脂肪に変えて脂肪細胞に貯蔵します。

このメカニズムによって、脂肪が溜まり肥満になる原因になっているわけです。

つまり回数が少ないほど、まとめ食いをするほど、始末できない糖質を脂肪に変えて脂肪細胞に貯蔵するという方法しかないわけです。

ですから、1日に食べる量が同じなら、4食ダイエットでは1回の食事量は少なくなります。
すると摂ったカロリーは次の食事までに、ほぼ使い切ることが可能になります。

だから脂肪が蓄積しにくく、太りにくくなります。
反対に食事回数が少ないほど一回に食べる量は増えて、空腹時間も長くなってしまいます。

もし一度にたくさん食べたり、空腹が長く続いたりすると、インスリンの分泌量が増えることになります。
つまり、一度の食事が負担にならない量で、必要な栄養が摂取でき、身体に害のあるものを摂取しない状態で、空腹時間が短い状態が維持できれば最適であって、回数はどうでもいいのです。
肝臓や筋肉に貯蔵できる糖質には限りがあるため.過刺分泌されたインスりンは糖質を脂肪に変えて膳肪細胞に貯めようとします。
脂肪は本来飢餓に備えた備蓄エネルギーなのです。

空腹時間が長いというのは一時的に飢餓状態と同じです。そこへ一度にどかんと食べ物が入るから、インスリンは脂肪を積極的に貯め込んでしまうはめになります。

回数は人それぞれで OK 。4回をおすすめするのも、2回も同じです。3度でもいいのです。
屈強な体格の大リーガーのホームランキングがサラダ主体の弁当を何回にも分けて食べている姿はうなずけます。

●適正なカロリー分の食事を都度負担にならない量で、短い空腹時間ができるようにして、1日数回でしっかり食べる。



カラダデザイン

カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法(2)
ヘルスケア

「運動で痩せる」「食べずに痩せる」痩せるという考え方には両極端がありますが、実際にやられた方はご存知なように、運動で痩せるというのは至難のワザです。なにより時間を要すということです。

自分の3ヶ月で10kg痩せた経験がありますが、食べ物のコントロールをした上で、有酸素運動を毎日2時間するというものでした。これを万人におすすめすることはできませんし、太りにくい体質にするには筋トレも必要です。

そうするとシャワーを着替えを入れると3時間程度必要になります。

こんなことは暇を持て余している人でないと無理です。それより原因を知って対策する方がスマートです。

太って行くのは、消費するカロリーより、摂取するカロリーが高いからです。

ほとんどの人が意味もなく実行している一日三食+間食という習慣を疑うことです。つまりお腹が空いていないのに食べるという習慣です。その上夜のおつきあいで暴飲暴食が加わります。

習慣とは脳が記憶していて無意識の行動になっている状態です。
実はこれが大変問題で、ライフワークバランスを整える上でも障害になっています。
<ワークライフバランス>を整えるには、まず心身のバランスを整えることが先決と考えています。習慣を<毎日がハッピー志向>にするためです。<ワークライフバランス>もそのプロセスで生じることで、目的ではありません。

心身のバランスを整える上でもっとも重要なのは、引き算志向にチェンジすることが欠かせません。現代の日本はなんでもあり、費用はかかりますが比較的簡単に誰でも手に入れやすくなっています。つまり足し算志向が習慣になっているのです。

結果から言うと、「運動で痩せる」「食べずに痩せる」どちらを選ぶかではなく、「運動しない、食べない」を選ぶのです。

そういうと反対意見が出ると思いますが、必要な運動、必要な食べ方に限定すればいいのです。

では、次に進めましょう。


ライフスキル講座




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。