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サカイミノル

Author:サカイミノル
マートワンは幸福生産性の向上で意欲的な会社づくりを支援するクレドの総合コンサルティング会社です。
夢を実現するヒント、逆境を乗り越えるヒント、自分を知るヒントもお伝えしています。



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始まりのステップで肯定的な構えを自分のスタイルにする。
iLessons Free

始まりのステップで肯定的な構えを自分のスタイルにする。

Be プログラム 最初のステップです。

「肯定的な構え」とは分りにくい表現かも知れません。
人が生きる上でなによりも、このスキルが重要なのは、
「人間」というように、人は人と人の間で生きている生き物だからです。
私たいが生きる世界では、コミュニケーションできる力が幸福と成功を決めているのです。

成功には幸福でない成功もあります。
幸福には成功のない幸福もあります。
それらは本当の幸福でも、成功でもありません。
本当の幸福とは?
本当の成功とは?

あなたが本物の幸福と成功を手に入れようとしたら、自分にも他人にも同じように肯定的な構えでコミュニケーションできることが前提条件になります。
それにはポジティブであることが前提条件というわけです。
ところが、どうしてもポジティブになれない人がいます。
どうしたらポジティブになれるのか?
どうしたら周囲の人もポジティブにできるのか?

同じものを見ても、同じことをしても、同じものを食べても、ポジティブな人がいるように、ネガティブな人がいます。
日頃「ポジティブでないといけない」と言っていても、なにかにつけて批判的になる人がいます。
こんな人の周りには、同じように批判的な人ばかり集まってきます。
自分にも他人にも同じように肯定的な構えでいる人には、いくら肯定だといっても
楽しい環境ではなくなり、去って行きます。
ただ去って行くのではないことに気をつけてください。
幸福と成功の機会を持って去って行くのです。

そこでは悪口、妬み、恨みが挨拶代わりのように飛び出します。
しかし、当の本人たちは、なんとも思っていません。
感情と考えていることの間に矛盾がないからです。
なぜ、気がつかないか分かりますか?
なぜ、ネガティブなのに平気なのか?

感情の表現と感情的な行動は、同じではありません。
感情の表現と感情的な行動は、どう違うのか?

感情はどこから来ると思いますか?
感情は五感を通じて入り込んできます。

人生初期に五感を通じて入り込んだ感情パターンは、自分の行動パターンを培うのです。
感情と行動のパターンは、ドラマチックな人生脚本となり、
その脚本の実現・・・・実現することは確認することなので、まるで映画を観るように進行していきます。
その考えたこともなかった、驚くべき事実とは?
あなたは、一瞬にして、自分のあり方に注目するでしょう。
なにをするべきかより、自分が何者か?
その答えを出さずにいられなくなります。

心身ともにピッタリした暮らし方は日々強くなります。
年配者は変われないといいますが、そんなことはありません。
硬直した自分を柔らかくするのは身体の運動と同じ。
早ければ早いほど、効果があります。その方法とは?

人はみんな、それぞれに賢いはずです。
でも幸福と成功の体現者は数少ないのが現実です。
なぜだと思いますか?
ほとんどの人がつまらないこだわりを持ち続けて、間違ったポイントに焦点を充てているからです。
つまらないこだわりとは何か?
正しい焦点の充て方とは?

いくらプラスになる方法を知っていても、肌に合わないので、受けつけなくなります。
頭で変えたいと思っても、心身の奥深く沁み込んだ感覚が受け付けません。
自分でも「これが私なのよ」などとワケの分からないことを言い出します。
ヒステリックな言動で拒絶することはありませんか?
「誰も分かってくれない」と自己憐憫になることはありませんか?
なぜヒステリックになるのか?
「誰も分かってくれない」と叫びたくなるのはどうしてか?

能力があっても、社会的な能力に欠けているので、幸福と成功を手にすることはできません。
ここでいう社会的な能力とは?

周囲の競争心を持っていないのに競争的になる人がいます。
そんな人ほど、気持ちは退けています。
だから競争的にならずにいられないのです。
相手によって態度も言葉も変わるのは、どうしてか分かりますか?
相手の立場が弱いと感じると高飛車になり権利を要求します。
いますぐに、自分を好きになる方法とは?
誇りを持ったスタイルのいい人になるには?

幸福と成功の体現者は、いつでも誰に対しても対等です。
有力な人にも老人やこどものような無力な人にも対等です。
主体的に自己責任で動いているので、リスクを引き受けることに抵抗がありません。
だから人と違うことを自信を持って臨めます。
世の中を違う視点で観ることができます。
それが独創性のはじまりなのです。
なぜリスクを引き受けることができるのか?
なぜ簡単に、自信をもって自分のスタイルを持てるのか?

独創性とは、IQの高さ、センスの良さだけではないのです。
感謝の心なのです。
なぜだと思いますか?
いまの日本で、著しく失われる傾向にある気持ちです。

もっと強くて深い感謝の心を持てるようになるには?
感謝のこころがチャレンジ精神に発展していくには?

ネガティブな面を排除する方法とは?
幸福と成功を手に入れる基本的な構えを身につける方法とは?
あなたの成長力のエネルギーになるものとは?

このステップは、あなたの人生を根こそぎ変えるチャンスになります。
新しいあなたのスタイルを創造します。
あなたの頭にロッキーのテーマが鳴り響きます。
いますぐ、幸福と成功の体現者になる幕が開きます。

ライフスキル講座
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幸福と成功を手に入れる秘密の成長力
iLessons Free


皆さんは成長力がどこから生まれるか、ご存知ですか?

幸福と成功を手に入れた人は、原理原則を注視しています。
彼らは「はい。これです。」と差し出しますが、せっかく差し出されたものを信用せずに、自分の頭で考えようとする人がいます。

自分で考え発明したい気持ちは理解できすが、長い期間を通じて蓄えた人類の叡智をムダにするわけですからもったいない話です。

この厳しい時代に、贅沢すぎることをして、不幸だ、うまくいかないというのは、ほとんど精神病です。

幸福と成功の体現者が次々と新しい技術や知識をマスターしている理由。
?それは、頭の良さではなく、学習力にあります。つまり学習力こそ競争力なのです。?
競争は問題があると考える学校、教師が多いようですが、学習力が競争力の本質だとしても問題と言うでしょうか?
幸福と成功の体現者は必要最小限なことをとことんやり抜くために、なにが重要なのかを見極めるために学習しているのです。

つまり「違い」を学習しているのです。
超高速で変化を続ける現代社会に合わせた学習スタイルにするだけで、無駄の無い効率的な学習を実現します。
あなたの能力はすぐにアップし、次々と幸福と成功を手に入れた者だけに共通するスタイルをマスターします。
すぐにです!

このステップではお話しするのは・・・ありえないようでも、実際に起こった話です。

体脂肪が多く、アトピー、さらに決定的な悲劇が身の上に起こったリストラされて冴えなかった男性が、個人年収2000万円をフツーに稼ぐまでに変身、成長した力をモデリングで瞬間的に身につけたことです。
「瞬間的」にという点があなたにとって重要なのです。

その学習方法とは?
どんなことにも使い回しができるスキルとは・・・・?
すべてはモデリングが始まる・・この原理原則から始まる当たり前の物語が分かっていない人が多いのに驚きます。
それが分からずに自己流の無手勝流を続ける、しかも継続性のない!最悪のスタイルです。?
あなたは絶対に真似してはいけない!悪いモデルになっていませんか?
いまこそ、あなたはモデリングの威力と方法の真実を知る時です!
学習のカギを握る幸福と成功のアクセスモードとは??正しく使えばすぐにあなたのビジネスは拡大します。

徳川時代の寺子屋だってもっと上手にアクセスしていました。
無手勝流の自己流学習方法は、いい加減やめませんか?
最近の脳科学では腰痛はストレスから起こると学会で発表されています。

21世紀には、21世紀にふさわしい、21世紀型の脳の仕組みを理解した最先端の学習方法があります。

1日かかった勉強をわずか10分に短縮する方法とは?
英会話を10分の1の時間でマスターする方法とは?
知識だけで行動できない人が次々と陥る罠とは?



すでに昭和に、吉田拓郎氏は「看板だけの知識人よ、首が飛んでも血も出まい♪’」と歌っていました。
学習もしないで見せかけのやる気が通用する時代ではないのです。
あなたがこの罠にはまっているなら、抜け出し方をお話しします。
知識はすでにあるのだから、望む結果はいますぐ目の前にあります!
学習は幸福と成功の基本です。
実行は学習の基本です。
知識は実行する前の基本でしかありません!
学習しない知識は邪魔でしかないのです。

真似をするべき成功の鉄則を発見して開く3つのキーとは?

ある店が短期間で売り上げを倍増した理由とは?
それは私のヒントをすぐに実行したからですが、実行する際の3つ点とは?
スティーブ・ジョブズ氏は点と点をつなぎ合わせて成功したと言いました。?
それは誰にでもあてはまることです。?その3つの点とは?

成長力のステップでは、パワーアップしたライフスキルを身につけます。
では、さらに続いて行きましょう!

ライフスキル講座

Beプログラム 幸福と成功を引き寄せる決断のスタイル
Beプログラム


BeプログラムのコアステップであるPDCAでは、計画と併せて、幸福と成功の体現者に共通した「決断のスタイル」を身につけます。PDCAで決断はとても重要な役割を果たします。

幸福と成功の体現者は、次々と決断をして、すぐに行動する事で、次々と夢をつかみとっていきます。
しかし実際には、これは誰にも出来ているわけではなく、ほとんどの人は「間違うのが嫌だから決められない。」というパターンに留まってしまいます。

先日もある経営者から事業の相談を受けました。
・・・・「他社でこういう成功事例があるのだが、ウチでもやってみたいと思うのがどうだろう?」という相談です。・・・・彼は明らかに怖がっているのです。
しかし「とにかく恐いけどやってみなさい」などという体育会系に多い空虚な根性論では有効な決断は出来ません。

起業をする、新しい事業を興す、投資をする。
幸福と成功の体現者には、共通した決断のスタイルがあります。
リスクを最低限にしながら、成功を引き寄せるための決断をします。
決断のスタイルと行動のスタイルを手に入れたあなたを誰も止めることができません。

難しい決断さえもテキパキと判断、選択していくあなたは、多くの仲間を惹き付ける本当のリーダーシップを自らの実力で手に入れて、人々を幸福にする真のリーダーになります。

具体的にこのステップでお話しするのは・・・

幸福と成功を手放してしまう人は何故、決断を恐れるのか?
間違うことが怖いのです。間違いは失敗だと考えていて、絶望につながっていると思い込んでいるのです。間違わない答えがあると思い込んでいるのです。
行動は全て答えが分かってからと考えていたとしたら、あなたは一生、幸福と成功を手にすることは難しいでしょう。

ではどう考えれば良いのでしょうか?
新しいビジネス、新しい投資、新しい出会い。新しい恋・・幸福と成功の体現者が決断をした時の焦点とは?

すべてはまず焦点を合わせることから始めます。
何にフォーカスするのかで、結果は決まっているのです。
ある女性は、自分が失恋することに焦点に合わせていました。失恋しないように冴えない男性に焦点を合わせ、その結果、不幸な結婚生活を送っています。
ある経営者は、失敗しないように、儲からない事業に手を出し、働いても働いても儲けることができないでいます。
つまり焦点にぴったり合ったのです。焦点に合ったのに、彼らは喜びません。

決断するときに、答えが分からなくてもいいのです。
PDCAが必ず答えを導きます。

ビジネスも、結婚も、決断するにはコツがあります。 
ではどうすればいいのか?

コツを知っているから、幸福と成功の体現者は次から次へと求める結果が出せるのです。
驚くことに、失敗することはあっても、最後にはちゃんと結果を出しています。

昇進するマネージャーと昇進しないマネージャーの1つの違いとは?
すごくシンプルなことなので、今すぐ実行してください。(すぐに人望が集まるのが分かります。)

決断しないことがもたらす悲劇を見たことがありますか?
行動しないことがもたらす悲劇を見たことがありますか?
私は何度も目にしてきたから、よく知っています。
どういう事態を引き寄せるか?

決断の悲劇は、間違った決断ではありません。
行動の悲劇も、間違った行動ではありません。
間違った決断であっても、行動を起せば結果が出ます。
PDCAを使えば決断を間違ったのか、検鉦することができます。そこから、よりよい決断を下すチャンスを必ず手にします。しかし、決断を下さなければ、何も起こらず、現状のままです。決断を下す勇気が持てない人は、失敗する運命にあります。

あなたは見せかけの安全と引き換えに、この恐怖の落とし穴にハマっていませんか?
難易度の低い簡単なことから決断をすればいいのです・・心の筋肉を鍛えて決断力を強くしていけばいいのです。筋肉がトレーニンヴで鍛えられて、筋力がアップするように、どんなことでも練習をすればするほど力がついて、簡単になる。心の筋力も同じです。決断を下すたびに、意志決定の能力が高まり、次の決断が下しやすくなります。

あなたはリスク管理の本質を知っていますか?
情報をかき集めることではありません。慎重になりすぎることでもありません。
結果から逆算して、失敗を徹底的に考えてみてください。。。。。。。。

実は、成功する人ほど、失敗について事前に考え抜いているのです。その上で細心の注意を持って大胆に行動しているのです。この大胆さとは強引という意味でも、無謀という意味でも、豪快という意味でもありません。根拠もなく思い切りよく行動するのは単なるバカです。
つまり「何をしたらいいのか、何をしたらいけないのか」を知り抜いていて、メリハリのある行動をメリハリのあるスケジュールで行動しているのです。その習慣が非常時の決断の速さになり、タイミングを逸することなくタイムリーな行動ができるようになるのです。
成功者には成功者だけにしかない共通の行動規範があるのです。
何をしたらいいのか解らないという人はPDCAを使っていないのです。
使い方を知れば、何をするのか、迷うことはなくなります。だから大胆に行動できるようになるのです。犬のように曲がりくねった道もまっすぐに進むことができるようになるのです。

「どうすべきか。それが本当に正しいのかJと悩んでしまい、決断できない。。。。。。ディズニーの名作アニメ「眠れる森の美女」さながらに、多くの人が陥る特有の催眠術状態があります。この眠りから解放すれば、明日からあなたの人生が変わり始めます。あなたを縛り付けている催眠術状態はとはなにか、それはなぜ起こるのか?

幸福と成功を手に入れたリーダーが難しい決断をするために使っている7つのステップとは?

7つのステップ通りに行えば、無駄を省き、犬のように曲がりくねった道もまっすぐに進むことができるようになり、欲しいものまで一直線です。ビジネス、恋愛・・分野は関係ありません。

私、酒井の友人の知人(中国女性)に国内でわずか3ヶ月で1億円の利益をもたらした脳の使い方とは?
ほとんどの人がこの使い方を知らないばかりに無駄に苦しんでいます。

決断には種類があるので、幸福と成功を手に入れることができる決断が大切です。しかし大半はその意味が理解できていないので、違った方向を向いてしまい、混迷を深めます。
つまり羅針盤がないから起こっている悩みなのです。
この羅針盤を決めるのがBeプログラムのもっとも大切な点なのです。
酒井が生涯を徹して学んだ重要な課題です。・・・
チャレンジをするまえに気をつけるべきポイントとは?
ここまでが、世界保健機構(WHO)が提唱した自分自身を幸福にするライフスキルをマスターする1つ目のステップです。このBeプログラムのコアステップであるPDCAでは、幸福と成功の体現者に共通した「決断のスタイル」を身につけます。PDCAで決断はとても重要な役割を果たします。

幸福と成功の体現者は、次々と決断をして、すぐに行動する事で、次々と夢をつかみとっていきます。
しかし実際には、これは誰にも出来ているわけではなく、ほとんどの人は「間違うのが嫌だから決められない。」というパターンに留まってしまいます。

先日もある経営者から事業の相談を受けました。
・・・・「他社でこういう成功事例があるのだが、ウチでもやってみたいと思うのがどうだろう?」という相談です。・・・・彼は明らかに怖がっているのです。
しかし「とにかく恐いけどやってみなさい」などという体育会系に多い空虚な根性論では有効な決断は出来ません。

起業をする、新しい事業を興す、投資をする。
幸福と成功の体現者には、共通した決断のスタイルがあります。
リスクを最低限にしながら、成功を引き寄せるための決断をします。
決断のスタイルと行動のスタイルを手に入れたあなたを誰も止めることができません。

難しい決断さえもテキパキと判断、選択していくあなたは、多くの仲間を惹き付ける本当のリーダーシップを自らの実力で手に入れて、人々を幸福にする真のリーダーになります。

具体的にこのステップでお話しするのは・・・

幸福と成功を手放してしまう人は何故、決断を恐れるのか?
間違うことが怖いのです。間違いは失敗だと考えていて、絶望につながっていると思い込んでいるのです。間違わない答えがあると思い込んでいるのです。
行動は全て答えが分かってからと考えていたとしたら、あなたは一生、幸福と成功を手にすることは難しいでしょう。

ではどう考えれば良いのでしょうか?
新しいビジネス、新しい投資、新しい出会い。新しい恋・・幸福と成功の体現者が決断をした時の焦点とは?

すべてはまず焦点を合わせることから始めます。
何にフォーカスするのかで、結果は決まっているのです。
ある女性は、自分が失恋することに焦点に合わせていました。失恋しないように冴えない男性に焦点を合わせ、その結果、不幸な結婚生活を送っています。
ある経営者は、失敗しないように、儲からない事業に手を出し、働いても働いても儲けることができないでいます。
つまり焦点にぴったり合ったのです。焦点に合ったのに、彼らは喜びません。

決断するときに、答えが分からなくてもいいのです。
PDCAが必ず答えを導きます。

ビジネスも、結婚も、決断するにはコツがあります。 
ではどうすればいいのか?

コツを知っているから、幸福と成功の体現者は次から次へと求める結果が出せるのです。
驚くことに、失敗することはあっても、最後にはちゃんと結果を出しています。

昇進するマネージャーと昇進しないマネージャーの1つの違いとは?
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決断しないことがもたらす悲劇を見たことがありますか?
行動しないことがもたらす悲劇を見たことがありますか?
私は何度も目にしてきたから、よく知っています。
どういう事態を引き寄せるか?

決断の悲劇は、間違った決断ではありません。
行動の悲劇も、間違った行動ではありません。
間違った決断であっても、行動を起せば結果が出ます。
PDCAを使えば決断を間違ったのか、検鉦することができます。そこから、よりよい決断を下すチャンスを必ず手にします。しかし、決断を下さなければ、何も起こらず、現状のままです。決断を下す勇気が持てない人は、失敗する運命にあります。

あなたは見せかけの安全と引き換えに、この恐怖の落とし穴にハマっていませんか?
難易度の低い簡単なことから決断をすればいいのです・・心の筋肉を鍛えて決断力を強くしていけばいいのです。筋肉がトレーニンヴで鍛えられて、筋力がアップするように、どんなことでも練習をすればするほど力がついて、簡単になる。心の筋力も同じです。決断を下すたびに、意志決定の能力が高まり、次の決断が下しやすくなります。

あなたはリスク管理の本質を知っていますか?
情報をかき集めることではありません。慎重になりすぎることでもありません。
結果から逆算して、失敗を徹底的に考えてみてください。。。。。。。。

実は、成功する人ほど、失敗について事前に考え抜いているのです。その上で細心の注意を持って大胆に行動しているのです。この大胆さとは強引という意味でも、無謀という意味でも、豪快という意味でもありません。根拠もなく思い切りよく行動するのは単なるバカです。
つまり「何をしたらいいのか、何をしたらいけないのか」を知り抜いていて、メリハリのある行動をメリハリのあるスケジュールで行動しているのです。
その習慣が非常時の決断の速さになり、タイミングを逸することなくタイムリーな行動ができるようになるのです。

成功者には成功者だけにしかない共通の行動規範があるのです。
何をしたらいいのか解らないという人はPDCAを使っていないのです。
使い方を知れば、何をするのか、迷うことはなくなります。だから大胆に行動できるようになるのです。犬のように曲がりくねった道もまっすぐに進むことができるようになるのです。

「どうすべきか。それが本当に正しいのかJと悩んでしまい、決断できない。。。。。。ディズニーの名作アニメ「眠れる森の美女」さながらに、多くの人が陥る特有の催眠術状態があります。この眠りから解放すれば、明日からあなたの人生が変わり始めます。あなたを縛り付けている催眠術状態はとはなにか、それはなぜ起こるのか?

幸福と成功を手に入れたリーダーが難しい決断をするために使っている7つのステップとは?(このステップ通りに行えば、無駄を省き、犬のように曲がりくねった道もまっすぐに進むことができるようになり、欲しいものまで一直線です。ビジネス、恋愛・・分野は関係ありません。)
私、酒井の友人の知人(中国女性)に国内でわずか3ヶ月で1億円の利益をもたらした脳の使い方とは?ほとんどの人がこの使い方を知らないばかりに無駄に苦しんでいます。
(この脳の使い方を知っているから簡単に儲ける人がいるのです)

決断には種類があるので、幸福と成功を手に入れることができる決断をすることが大切です。しかし大半はその意味が理解できていないので、違った方向を向いてしまい、混迷を深めます。つまり羅針盤がないから起こっている悩みなのです。
この羅針盤を決めるのがBeプログラムのもっとも大切な点なのです。
酒井が生涯を徹して学んだ重要な課題です。・・・
チャレンジをするまえに気をつけるべきポイントとは?
ここまでが、世界保健機構(WHO)が提唱した自分自身を幸福にするライフスキルをマスターする1つ目のステップです。

Beプログラム 人を大切にする表現のステップ
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人を大切にする表現のステップ

Beプログラムのこのステップでは感情のコントロールを中心に自分も他人も大切にすることの重要さを学習し、幸福と成功にどのように結びついているかをサポートします。

お金があっても不幸な人がいます。
貧乏でも幸せな人がいます。
それは幸せだという感情を感じているかどうかの問題だからです。?
人間が求めているのは、感情なのです。
モノを買うのも、サービスを買うのも、すべて感情を満たすためなのです。これこそが究極のマーケティングなのです。

悲しい出来事に反応して悲しくなる。これは成功しない人のスタイル。
成功する人は、自分の感情をコントロールし、いつでもなりたい感情を引き寄せて、即座に作り出す事が出来ます。まるでアラジンの魔法のように自在にコントロールします。つまり、自分の人生をマスターになります。魂の支配者なのです。
そうすると、恐くてチャレンジできなかったことが、嘘のように、ワクワクして取り組むことができます。
感情を自在にコントロールするあなたは、人生全てをコントロールすることになるのです。一方、感情の洪水に押し流され溺れてしまう感情的な人は、感情的な行動で破滅に押し込みます。

続く ペコちゃんの不思議な魔法の言葉

Beプログラム


変わることは、グレートネイチャーと呼吸を合わせること
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人が変化を起こすプロセスを大局的に見て行くと、ほとんどの人は【第1ステップ 自分を変えるための最初の関門】~【第2ステップ 否認】で止まっています。これでは変化が起こることはまずありません。しかしこの弊害は想像以上に大きく、仕事時間のほとんどが弊害の問題処理に充てられていることに気がついていないのです。それが続くように見せかけのやる気がはびこり一時しのぎを続けているのです。

海も空もひとときとして同じ状態ではないと「禅」は教え続けていますが、どうやら人にはなかなか通じないようです。その最大の原因は不安なのですが、不安を打ち消す方法も、目的を叶える方法も、PDCAしかないのです。PDCA(Plan ~Do~Check~Action)は英語ですが、日本的に言うと「いまこの瞬間に集中する」ということに他なりません。つまり寝食を忘れて取り組んでいる状態のことです。それが歪んだ状態だと誤解して認識している人が多いようです。それが誤解かどうかは、「それでもって、あなたは幸福か?」という質問の返事を待つしかないようです。

考えること、感じていること、していることがバラバラでは、ストレスいっぱいです。感じないとしたら余程自分を省みていないか、娯楽や依存にごまかしを見つけているのかも知れません。自分が何者かさえ曖昧な状態で幸福なはずはないと思いますがいかがでしょうか?
言い換えると自分のあり方について考えが及んでいないから、それさえ気がつかないのです。

つまり変わることは、自分がグレートネイチャー(大自然)と呼吸を合わせることであり、ストレスをなくす手段なのです。こだわりを捨てて、自分を束縛から解き放てば、幸福な働き方、暮らし方ができるようになるのです。時代は変化しています。自分も変化していきましょう。それは特別なことではなく、日常そのものなのです。

ゲンキポリタン ライフスキル講座

ライフスキル講座では社内インストラクターも多く参加されています。


歪んだコミュニケーションを放置しない
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 私たちのコミュニケーションの質は、信頼感の有無によって左右されます。信頼感は安心感を生み出し、「正直に接しても大丈夫だ」という気持ちにさせます。これがコミュニケーションの最も重要な基本です。

信頼関係をつくりあげるために必要なのは、相手をコントロールしようとしないで、、相手から学び、相互理解を深めようという姿勢で意思の疎通をはかることです。だから傾聴が大切だと言われていますが、相手より自分のことを優先してしまうので、実際にはなかなか出来ていないようです。

 人に何か頼んだ場合、頼まれた側の相手が「返すべき」答えが一つしかないと感じると、自分は権利を無視され、軽く扱われていると感じます。信頼できないと感じると、たくないので自己防衛の態勢に入ります。

このような状態では、それが何事であっても、モチベーションが高くなることはありません。表面的には見せかけのやる気を見せ、相手が聞きたがっている言葉を口にするようなコミュニケーションに陥ります。コントロールされていると感じ、不快な気分になりますが、その事実は闇の中です。これが問題を深くします。コミュニケーションの質は、最悪になります。

最悪になったコミュニケーションは人間関係の悪さと言い替えることができます。問題を処理するために使っている時間が膨大なロスになっていますが、表面化しません。そのゆるさのリズムが仕事のリズムになり風土のなることを考えると恐ろしさを感じます。個人の歪みが組織を歪めてしまうことを考えると、完全に消滅しないからろと放置せずにコミュニケーション教育をする方が効率的です。

歪んだコミュニケーションを放置しない社内インストラクターの育成は、生産性をあげる点でも重要です。

ゲンキポリタン ライフスキル講座

ライフスキル講座では社内インストラクターも多く参加されています。


進路を選択する第 6ステップ
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私にはできるかもしれないと可能性を信じると、逆に決して道は一つというわけではないと仮想します。自分がこれまでと違うことを自分に要求するわけですから、当然のことだと思います。

そうは言ってもまったく未経験、未知の世界に簡単に行ける訳でもないので、仮想と現実の間を行ったり来たり試行錯誤するようになります。目的を現実のものにする上で最も好ましい選択肢を見きわめようとするのです。
この作業を通じて飛び込む準備が万全かどうか、自分を見極めているのです。

この段階で無意識の人生脚本に気をつけるようにします。油断するとネガティブな人生脚本に組み込まれてしまうからです。対策としては幸福なシナリオを具体的につくることです。具体的にするほど危険を避けることができます。

完璧主義の人は、過ちに対する不安と恐怖が表面に出てくる場合もありますが、自信がなくても行動することが大事になります。そうしてPDCAをフル回転させるといいのです。

あれこれ思い悩んで確実さを求めて決定を先延ばしにして、結局、時間を無駄にすることも少なくありません。現実には、どんなに重大な決定であっても、完全なデータをそろえることは不可能です。行動してPDCAをフル回転させることが重要です。

完璧さを自らに要求するならPDCAをフル回転することに関心を持つほうが重要です。


STEP.7|STEP.8はこちら

ライフスキル講座

テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体


夢と向き合う第5ステップ
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 第5ステップは変化のプロセスでももっとも重要なステップです。

 状況を受け入れて、そこから立ち上がります。目標を達成したらいま以上に自分は進化し、よりよい状態が手に入る」と考えるようになります。

このステップでは、まだ受け入れざるを得ないという諦めに似た消極的な一面が残っていますが、そこからモチベーションを高めて積極的に関わっていこうと決断する変化が始まります。人間の最も美しい一瞬を見る事が出来ます。

自分が心から望んでいる>状態をはっきりと具体的にイメージすることがモチベーションを高め、主体性を獲得します。これはよりよい結果を出す上で特に効果的です。

イメージが具体的であればあるほど、イメージは羅針盤の役割を果たし、主体性を発揮します。主体性を持てば持つほど自分を過去のこわわりから解放します。

重要なことは、感情的になってカラ元気で刹那的にモチベーションをあげるのではなく、客観的に考え、現実的で具体的なプランを持つことです。

 それでは、客観的に考え、現実的で具体的な、重要なポイントについて説明していきましょう、


夢を実現するゲンキポリタンのライフスキル講座


夢を実現できる自分に変える  慣れとこだわりを捨てるステップ4 
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 ステップ4の特徴は、自分の居場所を失ったような気分になります。どこへ行こうとしているのかさえ曖昧ですが、どこかに進まなければいけないことだけは分っているという頼りのない状態です。
孤立感、孤独を感じて不安になります。それは誰でもそうなることで自分を否定する必要はありません。

だからステップ4では、人の教えを受け入れられる素直で謙虚な態度をとることが重要です。そうすると孤立感から救われますが、助けを否認するとストレスが高じて状況は悪くなるだけです。堂々と率直に助けを求めればいいのです。

なじみのある古いやり方が適切とは思えなくても、より良い未体験の方法が分っているわけでもないので、ただ成り行きを見守っている気分になり、手も足も出ない自分が情けなくなるかも知れません。そうすると古いやり方が適切でなくても、感情的になり、未練を持つようになります。

もう二度と戻ってこない恐怖がありますが、自分が捨てるものに別れと告げる覚悟が必要です。もし悲しくなるなら、自分流にセレモニーをしたっていいのです。そして変化に自主的にポジティブに関わるように意識して、万一、犠牲感があるなら誤解を手離すようにすることが重要です。

人には自分のルールとも言える行動パターンがあります。自分の苦手意識を避けて適応しているかどうかに関係なく、取り組んだというアリバイ作りでしかない、やりやすいように無意識に作った行動パターンです。

この際、見直してみるチャンスです。効果のないアリバイ作りのためのやり方を捨てるときです。捨てた後にPDCAで新しいルールを作るようにするのです。

新しいルールは、やがて変化が起こるときに集約されます。PDCAを続けて、疑問とナゾに慣れるようにします。この方法はもっとも効果的な練習です。PDCAを繰り返すうちに効果的なやり方を発見します。


テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体


現実に適応する第3ステップ
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ステップ3では、「否認がなくなり、助けの必要性や対策を考えずにはいられなくなります。「もう、逃けることはできないL というあきらめから現実に向き合うようになります。

変化の必要性を認めることに苛立ちを感じても、徐々に抵抗できなくなってきます。
それに自分が気づいて受け入れてしまうと、現実を率直に見る目が確かになり、受け入れ速度が加速度します。

しかし、まっすぐに進むことは稀で、一進一退が起こり、そのプロセスでは自己憐憫の感情に陥ることもあります。恐怖と希望、不安と意欲という相反する意識が同時に立ち上がり混乱します。この段階では失うことの悲しみに落胆することもありますが、心はすでに現実を認めているので、時間がかかっても、葛藤が収束に向かいだし、やがて未知の世界に進む判断が現実のものになってきます。

葛藤が終わると、アンブバレンツな状態から解放され安心するようになります。この段階で意識と現実がひとつになり、意識がはっきりしてきます。完全ではないものの変化のはじまりを迎えます。

テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体


自分を変える第2ステップ
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変化に到達するステップは全部で8つありますが、2つめのステップは、否認です。否認の段階では危機を認めようとせずに、「きっと何もかもうまくいくさ」と表向き楽観的にとらえます。「知らんぷりしていればいい。」と決め込み、「何かの間違いだ。きっと問題はないんだ。」といった不快感から逃げます。

現実が事実を突きつけるまでは、自己防衛的な思い込みではぐらかしますが、実際には潜在意識のレベルで気になっています。否認は自分への嘘でしかありません。問題が先送りされているだけで、その間もストレスが自分を痛めつけています。

そういう経験はありませんか?
不快感から身を守ろうとする心情は理解できますが、このようなパターンは百害あって一利なしです。この姿勢を克服する意識を持つことが変化のはじまりになります。なぜなら不快感から身を守ろうとする心情そのものが、危機を感じていることに他ならないからです。何もなければ否認することも、逃げることもないのです。
変化以前の危機を察知するスキルまで自分で封じ込めているのです。

このような態度は世界的な金融危機にも通じると思いませんか?


変化で何かを失う恐怖感、あるいは大した理由もないままに変わりたくない欲求が自分の心を束縛しているのです。解き放つには真正面から向きしかないのです。人生を豊かにする鍵は、どこか遠くにあるわけではなく、あなたの手にあります。

テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体


スイッチチェンジ
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私たちは安定した状態を好みますが、その姿勢でいる時、今の状態を変えざるを得ない問題にに接すると、それを否認しようとします。
「なるほど、その通りです。でも○○○○○なので、それは出来ないですね。もし、状況が変わればやりたいですが」というようにして認めないのです。

しかし、現実はこのように否認して抵抗するほど、影響を受けて状況は変えざるを得なくなっていくのです。

逆に、学習を好み変化を厭わない人の場合、過去の経験にしがみつかず、これからする経験も、過去と同じくらいあるいはそれ以上の価値ある経験をするかも知れないと考えます。この考え方で過ごせば、あらゆる経験を楽しめるようになるのです。

英語で言うところの“Beauty is in the eye of the beholder.”なのです。つまり「美は見る者の目に宿る」であり、物の見方は自分次第、自分のありようで自在にどのようにでも見えるのです。

そのスキルをスイッチチェンジ・・・・といいます。アングルを変えて見方を変えてポジティブに再構成できる力です。

たとえば大事な打ち合わせに行く時、新幹線に乗り遅れたとします。こんなときネガティブな気持ちになりがちですが、視点を変えてみるのです。
遅れる原因になったことをネタに笑い話にすることも出来ます。あるいは少々のことでは動じないところをアピールすることもできます。さらに真摯な態度で誠実さをアピールすることもできます。物事は見方で考えも変わり、行動も変わります。つまりいくらでも道は開けるのです。また余裕を持ってスケジュールを組む大切さを学ぶこともできます。

「これで、もうおしまいだ!」という思いが頭を離れない人は、イメージにこだわるため、視点を変えられずなかなか変われない人です。つまり学習の機会をなくす人でもあるのです。「これで、もうおしまいだ!」と思ってしまう真面目さは一体誰のためのものであり、何の役に立つのか、考えてみましょう。

「なるほど、その通りです。でも○○○○○なので、それは出来ないですね。もし、状況が変わればやりたいですが」は危険な言い分であることを忘れずに。

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自分を変える第一のステップ
 自分を変える必要があっても、簡単にはできないのものです。なぜ出来ないのか、今日はそのメカニズムを考えてみたいと思います。

【自分を変えるための最初の関門】

 落ち着かない気分は、ふつう心地のよいものではありません。心が乱れるのは自分の内側か自分の外側の世界に何か問題があるからです。

こういう場合には対策が必要ですが、人間にはできることとできないことがあります。自分自身のことは自分にできますが、自分の外側にあることは自分にはできません。外側のことというのは、他者、状況などです。

変化を嫌う人は、他者、状況を変えようとします。また変わる必要が解っていても、Yes,But,If........その通り、しかし、もしを使って否定します。つまり「なるほど、その通りです。でも○○○○○なので、それは出来ないですね。もし、状況が変わればやりたいですが」というようにして認めないのです。
この構文を使っている限り、変化が起こることはあり得ないのです。

 それにしてもなぜ変わりたくないのでしょうか?
人に頼ったり、弱さを見せると嫌な顔をされる環境で育ったことに原因があるのかも知れません。そのような人にとって最も都合がいいのは状況が変わってくれることなのです。状況をコントロールしようとします。しかし状況を変えることは無理な相談です。むしろ状況をコントロールしょうとするほど状態は悪くなります。

状況のコントロールに熱心でいると、失敗はいつも恥であり恐怖でしかなく、解決の扉というもうひとつの側面であることに気がつかなくなります。これではPDCAを使う機会を放棄しているのと同じです。

もし、自分を変えることに集中していると、自然にPDCAを使わざるを得なくなります。行動した後に何が起こったかを見て、どこに間違いがあったか、どこを直せばいいのか、その結果を再度実行してみる。あきらめない限り失敗はなく、やがて成功にたどり着きます。こうした考え方も状況を変えることしか頭にないと「そんなにうまくいくはずがない」と否定的になります。いつも考えてばかりの習慣が身についていて行動しないから解らないのです。

いつも考えてばかりいるのは、弱さがバレルのが極端にイヤだからです。人間は相反する思考あるいは感情を持っていると、引き裂かれた状態と同じで身動きできなくなります。

 「何かがおかしい」と感じるとき、実際に「何かがおかしい」ものです。その認識が最初の段階ですが、やがて本能的に次の段階に進み「問題など存在しない」という否認の段階に進んでしまうとそれまでです。鈍い人はそこで止まりますが、敏感な人は相反する認識が交互に現れてストレスになります。自己否定感が強いと、不快感を手離したいので、第二段階の認識を意識しようとせず切り離しますが、潜在意識に潜り込みストレスになります。

 自分を変えるためには、第二段階の認識をすることです。そしてPDCAを回すのです。いまこの瞬間に集中するようにします。

 自分を変えるためのスタートの機会になるのは、安心感を保つことができる適切な対策を見つけることです。ほとんどの人はそれまで、怖くて自分を変えることはできないでしょう。つまり自分の実力を認識した上で、つまり自分に合った効果的な方法を発見することが必要なのです。
 しかし簡単に発見できるものではありません。その発見は何度もPDCAを回してみないと分らないのです。自分に変化を起こす上で避けて通れない必要なスキルなのです。


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自己否定感が関係を破壊する
自己否定感の強い人は、正当な要求でもあっても表現しないことが少なくない。我慢したからといって欲求が消えるわけでないので、コントロールしょうとする。
相手は無理に何かをさせようとしているように感じる、あるいは物の見方を押しつけているように感じる。相手には不信感が芽生える。距離をおこうとする。身構える。用心深くなり、気軽に接してこなくなる。

その距離と防壁に、見捨てられたように感じる。
悪気はない。ただ言葉に出来なかったので、察して行動してほしかっただけだ。相手を不満に思う。さらに>コントロールしたいという欲求が強くなることもある。

他人をコントロールしたいという欲求は信頼関係をぶち壊す。

これが組織内で起こるとチームとして効果的に働く力を破壊する。チームワークが出来なくなる。
信頼関係がごく自然に最初から存在することはない。信頼関係を築くことが必要で、それには、相手の話をよく聞き、誠実、率直に接し、たとえ年齢差、経験差、立場の違いがあっても人間的は対等であると意識した上で、互いの違いを尊重することを忘れない。

共通の課題に向かって協働する場合、全プロセスを通じて、信頼関係の構築に全面的な努力をする必要がある。

誰もに共通すると思うが、相手がこちらの意見ややり方を尊重した上で、理解を深めようとする姿勢で接してきたら、信頼感が強まる。そうすると率直に言いやすくなる。

コミュニケーションが開放的になるほど、自分も相手も信頼感が深まっていく。お互いに信頼し合っていると、より精力的に熱意を持って共通の目標に向かって互いの力、顕在している力も、潜在する力も発揮できるようになる。双方の考えのよい点も悪い点もオープンに話し合うことに抵抗が薄れて、検討することができるようになる。検討するほど、よりオープンになり、リスクへの不安も薄れて、積極的に新しいことにチャレンジできるようになっていく。チーム力は強くなる。

この展開は個人的な交流でも同じだ。自己否定感の強い人は甘えながら関係を破壊する。その意味で謙遜は謙遜になっていない。何の役にも立たない自己否定はしないことだ。

時代が違うのだから
モノがない時代には、モノがあることがyれしくて、モノが売れました。
とてもシンプルな時代です。
モノが手に入ると、今度は少しいいモノ、もっといいモノと、高品質・高機能が人を驚かせ幸せにしました。
日本が強かった時代です。世界に認められた時代です。

一段落した頃から、はっきりとした目標のない分、複雑化し、バブルの時代に突入、実体のない世界の破綻と苦悩を過ぎ、道標のない不況の時代が続いています。

日本からアップル、グーグル、フェイスブックのようなものが生まれないのは、人の幸せをモノ以外に発見できないからですね。不況は価値観を変えろというサイン。まず自分から価値観を変えないと幸せになれないということ。価値観を変えるには、価値観の基礎である自分のあり方を変えないと価値観は変わらない。自分はなにをする人なのか、なにをするために生きているのか?


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11/06のツイートまとめ
aip0812

虐待、何世代にも亘る負の伝播  http://t.co/YWXE3CYl
11-06 22:41



11/05のツイートまとめ
aip0812

『変化を嫌わない自分とチームを創るスキル』 http://t.co/ZI2AQyYr
11-05 10:17

変化したくなる自分とチームを創る7つのスキル http://t.co/fSxPeC4I
11-05 10:02



夢を追いかける力は変化力から
夢を追いかける力は変化を嫌わない力から生まれます。

私たちは、コントロールできるものとできないものを知り、コントロールできないことをコントロールせずに、コントロールできることをコントロールしなければ感情の扱い方が分らないままに暮らすことになる。

感情の扱い方が分らないままに暮らすとは、無用なストレス、無意味なトラブルなど、余計なことに時間を費やして必要なことに時間を使えなくなる。もっとも誤解したまま自分と人生から逃げるには好都合かも知れないが、それでは生涯ネガティブな脚本に支配されてしまう。

他者はコントロールできない対象であり、自身はコントロールできる対象だ。それが理解できていれば、互いが楽しく関係できるようにするために相手をコントロールしょうとはしないものだ。楽しい関係にすることを決断し意識して関係すればコミュニケーションに、いまこの瞬間の気を配ることができる。

但し、虐待や見えない虐待を受けた人には、過去の記憶が災いして簡単でないだろう。その場合はゆっくり一歩ずつ確かめながら記憶と現実が違うことを認識して、イメージを書き換えていくといい。トラウマを持たない人と比べて時間はかかるが、楽しい関係にすることを決断し意識して関係すればコミュニケーションに、いまこの瞬間に気を配ることができるようになるので、勇気を出して取り組んでいただきたいと切に願う。

コミュニケーションに、いまこの瞬間の気を配る状態に、「変化」というコントロールできないものに対して自分がうまく関わる方法を学習する重要を教えてくれる。
誰にとっても変化は人生のプロセスだから、変化から逃げることはできない。それは人生から逃げることを意味する。変化を嫌い意気消沈する人が多いが、この場合変化に積極的に向かうことが解決になる、

その前に、変化を続ける時代に対応できる自分を創造することと、変革の必要を受け入れるには、人生の良い面を見る習慣を身につけ、自分自身を肯定する見方を身につけなければできない。

役に立たない過去のやり方に執着することは競争力を持たないことを意味する。つまり学習能力が競争力なのだ。見せかけのやる気に終始して学習しようとしない人は競争力を必要としないか、放棄する人たちである。判断と選択のアドバイスはできても、決断は本人しかできないので、それでいいのか、良くないのかは自身の問題なので、自分で判断と選択をすればいい。受け入れたら、次に変化に向き合い変化を実現するスキルを考えよう。

自他肯定力
自己成長力
目的・目標設定力
マネジメント力(PDCA)
整理整頓・準備力
良い行動規範の習慣化力
重要感表現力



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11/04のツイートまとめ
aip0812

エルヴィスがいた。1970 LET IT BE ME/ レット・イット・ビー・ミ一 http://t.co/jGtMJdie
11-04 23:24

エルヴィスと時々、複数のロッカーたち。/ロックンロール・ベスト100: LET IT BE / The Beatles http://t.co/TueC5Py8
11-04 23:10

ゲンキポリタン HELP 【暮らし】: 自分が何を望み、どうしたいのか分りません。 http://t.co/WetIstrH
11-04 12:10

「とんがるモチベーションの作り方」: Beがモチベーションをアップする http://t.co/vpXHqO0w
11-04 11:02

ブレない生き方ができる http://t.co/gMKlJeMV
11-04 08:55

『変化を邪魔するものが溢れていませんか?』 http://t.co/ZTNINkiP
11-04 08:16



ブレない生き方ができる
人生そのものが変化であると認識していたら、変化を恐れることは次第になくなり、変化を受け入れることができます。

たとえば急激な変化を過去に体験した人は、トラウマになっていることもあります。アルコール依存症者のいる家族で成長した人などがその典型です。
その場合でも、じっくりろ理解すれば、以前より変化に強くなれます。

人は瞬間、瞬間、変化のプロセスにいるのだと心得ていれば、むやみに変化を恐れることはなくなります。しかしほとんどの人は変化しないのが普通で変化が特別だと思い込んでいるようです。これは現実と真逆です。変化の筆頭がいっときとして同じ状態でない自分自身であることを考えると分かっていただけると思います。

私たちは、まず変化との一体感を自分の身体を通して昧わい、生きるために絶え間なく新しいものを取り入れ古いものをたえず捨てている自分の営みに感謝し、身体のリズムに心も合わせるようにするのです。

そうすれば変化が自然であり、変化することがもっとも大切なことだと理解できるようになります。先が見えないのが普通のなのだから、なにが起こっても変化に対応できるに備える。その源泉はお金ではありません。自分の在り方です。

つまりBE LET IT BEのBEです。なにをするのかよりも、どのように生きるのかが大切なのです。自分が何者なのか分らないまま、何をするべきか、どうするのかが分からないので変化が怖くなるのです。

変化は常に判断と選択を要求しますが、どのように生きるのかが分っていれば、つまりコンセプトがあると判断も選択も容易です。つまりブレない生き方ができるようになります。その上で変化に対応できる必要な準備をしていくのです。

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