心身の健康から始まるワークライフバランス【ダイエット、恋愛相談、自己啓発、コミュニケーション】悩みを突破する自分らしいハッピー研究所<ゲンキポリタン>が毎日ハッピーを支援。






今すぐご登録くだささい。 【無料】ニュースレターで収益倍増情報をお届けします。

名前:
メール:
本文:



検索フォーム



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



プロポーズの言葉



RSSリンクの表示



QRコード

QR



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



プロフィール

サカイミノル

Author:サカイミノル
マートワンは幸福生産性の向上で意欲的な会社づくりを支援するクレドの総合コンサルティング会社です。
夢を実現するヒント、逆境を乗り越えるヒント、自分を知るヒントもお伝えしています。



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


違いを生む違いを創るリーダーシップ
頑張っているけど成果が芳しくない会社があります。はっきりいってそのような会社のリーダーは大きな考え違いをしています。

仕事以前の人間関係の仕方に問題があります。人間関係の仕方は自身の人生脚本を反映しています。問題はこれが「無意識」だということです。

無意識なので、どこをどう直せばわからないのです。

分かっているけど、やってしまうんだ」というのがそれです。
分かっているというのは顕在化した問題点ですが、改善に必要な理由がわからないのです。

理由は原因です。
原因が分かれば対策が打てますが、分からないと打ちようがありません。
しかし、すべての結果には理由があります。

無意識の理由を見つけるお手伝いをします。
驚愕の事実を発見してください。仕事はもちろん人生が変わります。
仕事は人生のごく一部でしかありません。




リーダーシップの解釈もいろいろですが、大きな物事を達成するためにマイルストーンは欠かせません。マネジメントしやすい単位にすることが達成の条件ですから、それに見合うリーダーシップが必要です。

http://osodate.com/リーダーシップの心得/




<肯定的な構え>はリーダーシップを機能させる絶対条件です。否定的な構え、否定的な人間関係の仕方はネガティブさを強調し、人間関係を破綻します。

http://way2020.blogspot.jp/2015/02/blog-post_33.html




肯定的な構えを作るには言葉から。

http://way2020.blogspot.jp/2015/02/blog-post_64.html




愚痴、不平不満、悪口、不安、悲観など否定的な言葉を口ぐせにしない。

http://way2020.blogspot.jp/2015/02/blog-post_76.html




肯定的な態度

http://way2020.blogspot.jp/2015/02/blog-post_28.html





【自分を変える】自分を変えるための最初の関門

http://motivation2020.blogspot.jp/2015/02/blog-post.html






スポンサーサイト

カラダ・デザイン 3ヶ月で美しく10kg痩せる方法 8
ワークライフバランスだよ

マネジメントは目標に到達することです。思い描いた結果を出すことです。
当然のことながら勝手気侭にやっていて、描いた結果を出せるはずがありません。

しかし人間は非合理な生き物で、計画的なことを苦手としています。
だから「マネジメント」が必要になります。

まるで禅問答です。

答は計画しないことです。つまり習慣にすれば計画しなくても「勝手気侭」にしていればできます。ところが習慣にないことを習慣にするには計画的にしないと落とし込めません。
そこで「マネジメント」です。

できることしかしないマネジメントをすればいいのです。それが「ワークライフバランス」です。

ところがそれが簡単ではありません。
たとえば、1日10分でいいから続けてください。というものがあります。
腹筋鍛えるのには、それでも十分効果があります。家で簡単に出来ます。
「お風呂に入る前の10分」と言えば簡単に出来る気がしますが、それが出来ません。

このように数値で出来やすいように計算する方法が、いたるところにあります。
それが理屈というものです。

ほとんどの利益計算はこのように机上で行われますが、人間はとっても非合理な生き物なので、この簡単な方法さえ受け付けません。
1日10分はできないけれど、1日中することができるから不思議なのです。

なぜなら、1日24時間、1440分の内の10分をコントロールすることは難しくても、720分、それだけしておきなさいというのはシンプルで簡単です。「集中力」を使うのです。

「ベテランにはいくつもの指示を与えていいが、経験が少ない者にはひとつしか指示を出すな」が鉄則です。考えて行動させないのです。

5ツ星プロジェクト


自分が計画通りに実行できないならこの手を使うのが良いでしょう。
食べるにしても、運動にしても、考えずに集中する。野菜を中心に食べ、運動は曜日で無条件にたっぷりする。もう動けないというくらいやると、自分を守る本能が働くので、それに任せると自ずと適正が決まってきます。決まると繰り返し続けて、その少し多めを頑張るようにしていく。
食べるものも同じです。野菜ばかり食べていると飽きて来て肉も食べたくなります。禁欲的にならず、曜日で食べる。「ジャンクフードの日」を作ってもいいのです。

「無理なく続ける」から「習慣」にできます。
経験が少ない者にはひとつしか指示を出さない仕組みと同じです。成果が出るとモチベーションがアップします。


ワークライフバランスだね

☆共感出来るお友達申請募集中❗️
全国にお友達を作りたい〜とFacebook始めました。
素敵なご縁がありますように♡

社会力がなければステークホルダーを意識できない
普段は気にしていない「ステークホルダー」。
葬儀に足を運んでくださる方々はその代表。目に見えない重要な方々を意識できるのが<社会力>

社会力>を育むのは人間力×仕事力の賜物。と、いっても勝手に賜物になるわけでもなく、加速して具体的に積み上げるツールが<クレド>です。


キャロライン・ブーヴィエ・ケネディ駐日大使
(左端が現在のキャロライン・ブーヴィエ・ケネディ駐日大使)



5ツ星プロジェクト

毎日4時間を使って<自分を生きる>
人生を真に豊かなものにするには、一日24時間は絶対に少ないのです。

ワークライフバランスとは均衡のある暮らしということではなく、本当に大事なことに集中できる仕組みを創ることです。


<本当に大事なこと>とはなんでしょう?

それを知っているのは潜在意識です。

なぜなら顕在意識は余計な情報でいっぱいになって、正しく「あなた」を認識していないからです。

潜在意識に耳を傾けなければなりません。

なぜ正しく「あなた」を認識していないか、説明します。

私たちはあまりにも多くの余計な情報。端的に言うと目に見えるイライラするものです。
私たちには日常、意識している6つの階層があると言われています。

・環境
・行動
・スキル(能力)
・価値観(信念)
・アイデンティティ(自己認識)
・スピリチュアル(共同体)
 

  共同体とは家族・組織・地域社会・国・地球・人類・宇宙

このうち目に見えるものは階層下位にある<環境>と<行動>だけですが、イライラしてしまう時には、自分が上位階層のメッセージを勝手に作り出し加味してしまいます。たとえば行動+価値観というようにです。


ケータイで大声で話している(行動)姿を見て、彼は周囲の人への気配りがない下品な人(価値観)というようにです。

しかし彼はたまたま重大な案件に接していて気が動転しているかも知れず、日頃、気配りを絶やさず優しい人かも知れません。気配りしているがゆえ、声こそ大きいものの態度は落ち着かせているのかも知れません。

ところが自分が他者の行動に自分で価値観を想像したためにイライラしてしまうのです。もし価値観を足さなかったどうでしょう?ただ大きな声が聞こえてくるだけです。イライラはあったとして、価値観を足したほどのイライラはなくなります。

つまり自分でイライラを強化しているのです。

これが余計な情報なのです。



私たちは不幸よりも不安に弱い生き物だということを思い出してください。パンが食べられないという不幸はそれ以下の不幸でもそれ以上の不幸でもありません。
しかし不安は「パンが食べられない」事実に余計な尾ひれ、つまり妄想を足した状態なのです。


では問題の核心です。

なぜ余計な妄想を足してしまうのでしょう?しかもネガティブな妄想です。

「パンが食べられない」ときになぜポジティブな妄想を描くことはしないのでしょう?

たとえば「パンが食べられない」けど、今度食べられるようになったら、空腹な分だけ、さぞかし、うまくて、楽しいだろうな。というようにです。

つまり困ったことに、私たちはポジティブな妄想より、ネガティブな妄想が好きなのです。

わざわざお金と時間を使って、ゾンビムービーを見にいく理由を思い起こしてみてください。

自分はウォルト・ディズニーという人は、この問題に果敢にチャレンジした人だと思っています。彼はポジティブな妄想を起こすことの素敵さに一生を賭けた人でした。そして自らが夢は実現できることを体現して見せました。



あなたの潜在意識にはなにがありますか?

ネガティブな妄想の原因には、人生初期からため込んだネガティブな記憶の貯金があります。

そして毎日毎日、目の前で起こる本当のところ、あなたにとって<どうでもいい現実>に余計な妄想を加算してイライラを増幅させ、目の前のテレビの本当のところ、あなたにとって<どうでもいい情報>に余計な妄想を加算して忙しくさせているのです。

つまりイライラと時間を大量に使い果たし、神経消耗戦を展開しているのです。これこそがあなたを陥れる罠なのです。

あなたが<自分の人生のある場所で生きる>には、まず、この膨大なヴァーチャルな神経消耗戦のスイッチをオフにすることです。

そして、自分が的をしぼった「ひとつのこと」に取り組む時間。つまり何がなんでも自分の時間を確保することです。自分にアクセスして、<一日の早い時間帯>に<一日4時間>のアポをとることです。そして<あなたのプロジェクト>が<私の5つ星プロジェクト>になるように実行する時間をなにがなんでも確保し、絶対に自分との約束を裏切らないことです。




他者の
・環境
・行動

にそれ以上の目に見えないことを足さずに、

自分の・環境
・行動
に実現したい
・スキル(能力)
・価値観(信念)
・アイデンティティ(自己認識)
・スピリチュアル(共同体)

を、毎日4時間使って、足していくのです。

次回に続く


5ツ星プロジェクト

5ツ星プロジェクト
ライフスキル講座 5ツ星プロジェクト

5ツ星プロジェクト

できると思うのも間違いでなければ、できないと思うのも間違いではないのです。なぜなら、どっちを選んでも、その通りになるからです。

大事なことは、自分がどうなりたいかです。

さて、ここで気づいてほしい人生を決定づけている重要な問題があります。
自分にも分からない「人生脚本」です。人生脚本はざくっと言えば幼児体験から創作されます。
人生脚本を実現する「人間関係の仕方(生きる構え)」です。人間関係の仕方(生きる構え)はほとんど親から学びます。

人間関係の仕方(生きる構え)とはコミュニケーション力です。

コミュニケーション力には、自分自身とのコミュニケーション力と他者とのコミュニケーション力があります。ネガティブなことしか言わない人の周囲にポジティブな人は近寄りません。楽しくないからです。ポジティブなことしか言わない人に周囲には、ネガティブな人は近寄りません。疲れるからです。

こうして成功する人のグループとそうでないグループに分かれていきます。これは人間の真実。人生の真実。仕事の真実。遊びの真実です。

矢沢永吉さんにもこの法則は生きています。

「成り上がり」を読むとよく分かります。

何を話しても「難しい」とネガティブな反応しか示さない人が重要なポストにいる組織があります。そういう組織にポジティブな人を見つけるのは難しいことです。ポジティブな人は去ってしまうからです。ネガティブとポジティブは水と油です。

ネガティブな人が集まった組織は必ず沈みます。

ネガティブとポジティブを分けているのは「信念」です。信念とは心の在り方ではありません。脳の働き方の違いです。やれると思ってやるのと、やれないと思ってやるのでは、脳の働き方が全く違うので、することが変わってきます。

繰り返しますが、見た目の少しの違いではなく、見た目では分からない程、全く違うのです。情熱、戦略・戦術の違いになります。情熱、戦略・戦術が違えば行動が変わります。これが毎日違うのです。

ポジティブは見えない才能なのです。やがて目に見える才能を凌駕します。結果が変わるのは当たり前なのです。

今年は「5ツ星プロジェクト」で成功する自分に変えませんか?



5ツ星プロジェクト


ライフスキル講座




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。